錬☆金太郎どうも、錬☆金太郎です。このページでは錬☆金太郎が無料配布中のMT5用EA「牛若丸(ウシワカマル)」の概要と取得方法を説明させて頂きます。なおEAとは Expert Adviser の略でFXの自動売買プログラムのことです。
・牛若丸(ウシワカマル)は簡単な条件を満たして頂ければ無料配布します!
・マイクロ口座にも対応。資金量やリスク許容度に合わせた運用が可能です。※下記注意点参照
※詳細はこのページを読んでご確認ください。
牛若丸自体は、マイクロロット0.01から設定が出来る様になっていますが、XMのMT5はブローカー側の口座仕様でマイクロロット0.1からでないと利用ができません。なのでマイクロロット0.1以下の設定で稼働をされたい場合はHFM口座を利用してください。
牛若丸の特徴

錬☆金太郎牛若丸(ウシワカマル)は、2026年に入ってから続くゴールド相場の高いボラティリティを意識して開発した、MT5専用の逆張りナンピンマーチン型ゴールドEAです!
ベースとなる考え方は金時や十兵衛と共通していますが、牛若丸ではマーチン倍率を1.3倍に抑え、ポジションが増えた時のロットの膨らみ方を緩やかにすることを大きな特徴としています。
金時は、マーチン倍率1.5倍による利益力や、相場が反転した時の回収力を重視した設計です。
一方の牛若丸は、その利益力をある程度残しながら、ポジションが増えた際のロットの膨らみ方を緩やかにし、証拠金への負荷を抑える方向へ「高ボラ相場を前提とした別バランスの設計」にしています。
基本となるロジックは共通していますが、重視している設計バランスが違います。
「利益力・回収力を重視する金時」と、「証拠金余力を意識する牛若丸」。
相場環境やご自身の運用方針に合わせて選べる、もう一つのゴールドEAとして開発しました。
もちろん、マーチン倍率を抑えたからといってロスカットしないわけではありません。
牛若丸も完全放置を前提としたEAではなく、相場状況を確認しながら、ロット調整・稼働時間・停止判断などの運用管理を前提に使用していただくことを推奨しています。
フォワード検証での実例

錬☆金太郎2026年8月24日週に、このロジックの違いがわかりやすく比較ができるフォワード検証結果が取れましたので、実例としてご紹介します!
2026年8月のゴールド相場は、非常にボラティリティが高い相場状況が続いており、27日のお昼から午後にかけて、大きな急落が発生をしました。
この動きでは、多くの検証口座で大きなドローダウンが発生。
何とか耐えきった口座もあれば、ロスカットに至った口座もあり、結果はまちまちでした。
EAの指定稼働時間内で考えると、8月24日週では、この27日の急落が一番大きなポイントだったと思います。
錬☆金太郎そんな中、牛若丸もこの急落に巻き込まれましたが、結果を見ると、他の検証口座と比べてもドローダウンはかなり低く抑えられていました!
特に分かりやすいので、同じ急落に巻き込まれた金時と比較してみます。

金時は、この場面で最大含み損が約26万1,000円。
設定証拠金30万円に対して、約87%までドローダウンが拡大しました。
ロスカットは回避しましたが、かなりギリギリの水準です。
一方、牛若丸はこちらです。

最大含み損は約13万7,000円。
設定証拠金30万円に対して、約45%のドローダウンでした。
金額で比較すると、
金時のドローダウン:約26.1万円
牛若丸のドローダウン:約13.7万円
今回の急落では、新EAのドローダウンは金時より約48%低い水準に抑えられています。
もちろん、これは一つの相場での結果です。
その時のエントリー位置や保有ポジションによって結果は変わりますので、毎回この程度の差が出るとは考えていません。
ただ、これまで進めてきたバックテストやフォワード検証でも、マーチン倍率を抑えたことで、ポジションが増えた時のロットの膨らみ方を緩やかにする効果は確認できています。
今回の27日の急落でも、その設計思想が実際のフォワード検証に表れた一例だと考えています。
錬☆金太郎そして、ここで気になるのが利益ですよね!
8月24日週の損益を比較すると、
金時:+183,084円
牛若丸:+151,005円
でした。
利益は金時の方が約3万2,000円多くなっています。
牛若丸はマーチン倍率を抑えているため、利益力や反転時の回収力では金時に分があります。
一方で今回の週だけを見ると、牛若丸も金時の約82%の利益水準を残しながら、27日の急落時にはドローダウンをかなり低く抑える結果となりました。
これは、私が今回このEAで狙っているバランスにかなり近いです。
もちろん「牛若丸の方が金時より良い」という話ではありません。
金時には、利益を狙う力や反転時の回収力を重視した設計としての良さがあります。
牛若丸はそれとは別に、
利益力をある程度残しながら、ポジション増加時の証拠金負荷を抑える。
そういう違ったバランスを持たせたEAとして作っています。
高いボラティリティが続く今のゴールド相場を考えると、一つの良い選択肢にはなるのではないかと思っています。
高ボラ相場を前提に「ポジションが深くなった時の負荷」を抑える設計

錬☆金太郎牛若丸は、2026年に入ってから続くゴールド相場の高いボラティリティを意識し、ポジションが増えた時の証拠金への負荷を抑える方向へ設計したEAです!
■基本エントリーロジック
・両建て即時エントリー
・高速利確で利益を積み上げる
・ナンピン幅15pips
・マーチン倍率1.3
・ナンピンマーチン版トレール機能
2026年のゴールド相場を見ていて、錬☆金太郎が特に強く感じているのは、単純に値動きが大きくなっただけではありません。
一方向へ強く走るトレンドと、その後の大きな調整が、これまで以上に頻繁に発生しています。
逆張りナンピンマーチンEAにとって厳しいのは、こうした相場に巻き込まれた時です。
短時間のうちにポジションが増え、後半になるほどロットが大きくなっていくことで、含み損と証拠金への負荷が一気に膨らむことがあります。
そこで牛若丸では、
- RSI暴騰暴落回避機能で、強いトレンドへの「入口」を抑える
- マーチン倍率1.3倍で、ポジション増加時のロットの膨らみを抑える
- ナンピン幅15pipsで、反転時の回収力とのバランスを取る
この3つを組み合わせています。
最大の違いは、ポジションが増えた後に表れます
金時・十兵衛では、マーチン倍率1.5倍を採用しています。
1.5倍は、相場が反転した時の回収力や利益力を高めやすい一方で、ポジションが深くなるほど後半のロットも大きくなります。
一方、牛若丸ではマーチン倍率を1.3倍に抑えています。
スタンダード口座0.01lotから開始した場合、前半ではそれほど大きな差には見えません。
しかし、ポジション数が増えるにつれて、その差は大きくなります。
9ポジション到達時の累計ロットは、
金時・十兵衛:約0.72lot
牛若丸:約0.28lot
さらに14ポジションまで到達すると、
金時・十兵衛:約5.75lot
牛若丸:約1.21lot
となります。
つまり牛若丸は、相場が一方向へ進み、ポジションを深く持つ状況になった時ほど、ロットの増加を緩やかにして証拠金への負荷を抑える設計になっています。

この部分が、牛若丸で考えている高ボラ対策の中核の一つです。
ただし、マーチン倍率を下げれば、それですべてが良くなるわけではありません。
1.3倍にした分、回収力とのバランスも必要
マーチン倍率を下げると、後から追加されるポジションのロットも小さくなります。
そのため、相場が反転した時の平均建値改善や、利確までの回収スピードは、1.5倍より弱くなりやすくなります。
つまり、
証拠金への負荷を抑えやすくなる代わりに、利益力や回収力は下がりやすい。
ここが低マーチン倍率設計の難しいところです。
錬☆金太郎牛若丸では、この部分を考慮してナンピン幅を15pipsに調整しています!
ロットの膨らみ方は1.3倍で抑える。
一方でナンピン間隔を少し詰めることで、1.3倍にしたことで低下しやすい反転時の回収力を補う。
牛若丸は、単純に「守り」に寄せたEAではなく、
証拠金への負荷を抑えながら、EAとしての収益力をどこまで残せるか
というバランスを何度も検証しながら調整しています。

「ドローダウンを小さくすることだけ」が目的ではありません
牛若丸で目指したのは、最大ドローダウンの数字だけを小さくすることではありません。
最大ドローダウンは、その時の相場やエントリー位置によって大きく変わります。
錬☆金太郎が重視しているのは、様々な相場で検証した時に、
普段どの程度の含み損を抱えやすいのか。
そして、
そのリスクに対して、どの程度の利益を狙えるのか。
このバランスです。
これまで行ってきたバックテストやフォワード検証では、牛若丸は金時と比較して、ポジションが増えた局面でも含み損が軽い状態で推移する場面が多く見られています。
もちろん、牛若丸でも相場状況によって大きな含み損になることはありますし、ロスカットしないEAではありません。
あくまで、
高ボラ相場の中で、証拠金への負荷を意識しながら、それでも利益を狙っていく。
そのための、金時や十兵衛とは違ったバランスを持つ選択肢として作ったEAです。
ナンピンマーチン版トレール機能について

※トレール決済の簡単な解説図
ゴールドEA・牛若丸(ウシワカマル)に実装している「ナンピンマーチン版トレール機能」が、どの様なものなのかを解説します。
先に結論から言うと、「ナンピンマーチン版トレール機能」は、一般的なナンピンマーチン型EA最大の課題でもある「一旦はプラス圏に入るも利確値に届かず反落してマイナス圏に落ちてしまう」ことを防ぐ機能になります。
錬☆金太郎検証では、ロスカットリスクの低減に寄与する場面が確認でき、プラス取引の増加にもつながりました。
では、もう少し具体的に解説をします。
まず、トレールには2つの考え方があります。
①相場に沿って攻めて利確値を可能な限り伸ばす
②相場に沿って、損切り、または最低利確値(トレーリングストップ値)を上げる
しかしナンピンマーチン版では①の「相場に沿って利確値を上限無く伸ばす」スタイルには、逆に問題点があるので取り入れず、最大利確値を設定する形にしました。
その問題点が何かと言いますと、1ポジでも10ポジでもトレールが起動してしまうと、そのトレールが、かえって高速決済で利益を積み上げるナンピンマーチンEAの利点を殺してしまう、ということです。
また、トレールが起動すると、決済されるまで新たなナンピンポジションを持ちませんから、今度は決済されるまで長くポジションを保有してしまうことが、利益向上の足かせになってしまうのです。
当然、ポジション数が多い方が利益は乗りますので、1ポジなど少ないポジション数で長く決済されない状態を生むのは、かえってマイナス、という訳なんですね。
そこで、最大利確値をあらかじめ決めて決済も適度にされる様にして、高速決済の利点も殺さない設計にしています。
しかし、エントリーと同時にトレールが起動すると、自動売買だと小刻みなマイナス決済が増えてしまうという問題が発生します。
そこで、この問題点の解決方法として、ポジション保有数の平均取得からプラス圏にトリガー発動値を設定して、そのトリガー発動でトレール機能が起動する仕様にしました。
同時に、そのトリガーが発動した時点で、プラス圏で最低利確値が設定されますので、以後はマイナス決済にならない仕組みです。
そして最大利確値まではトレール機能で最低利確値も上昇をしていきます。
錬☆金太郎ポイントをまとめるとこんな感じです!
・最大利確値が決まっている
・トリガーでトレール機能が起動する
・トレール機能起動と同時にプラス圏で最低利確値が設定される
・最低利確値が最大利確値までトレールする
これにより、検証上ではロスカットリスクの低減に寄与する場面が確認でき、結果としてプラス取引の増加にもつながったと考えています。
取引を支えるリスク回避機能
錬☆金太郎牛若丸は利益力も意識したナンピンマーチンEAだからこそ、取引を支えるリスク対策機能にも力を入れています。
牛若丸には様々なリスク対策機能が実装されていますが、その中でも特徴的な3つのリスク対策機能をご紹介します。
全て任意でON/OFFが可能なので、ご自身の運用戦略に合わせて柔軟に使用選択と設定が出来ることも大きなポイントです。
①【推奨】RSI暴騰暴落回避機能

錬☆金太郎ボラティリティが高い相場状況の中で、とても優秀なパフォーマンスを見せているリスク回避機能です!
■パラメーター表示

この機能は、指定したRSI値の範囲内でしかエントリーをしない様に制限をする機能です。
具体的には、5分足のRSIで相場の過熱感を感知し、指定した「RSI停止基準値(デフォルト値40~60)」より上あるいは下になった時はエントリーを回避し、「指定するエントリー再開値(デフォルト値:下25 上75)」の規定ルールまたは「RSI停止基準値」以内に戻ってきたら、エントリーを再開する仕組みとなっています。
また、RSI値は任意でカスタマイズ可能です。
②【推奨】決済後待機
錬☆金太郎牛若丸は両建て即時エントリーをするEAですが、この「決済後待機(分)」を使えば、決済後(片側)指定した時間は次のポジションを持たなくなります。

時間指定は1分単位で指定が出来ます。
最小値「0」分 ⇒ 両建て即時エントリー
時間指定「3」分の場合 ⇒ 決済した片側が3分間新規エントリー停止
錬☆金太郎の個人的見解ですが、2026年の異常ともいえるゴールドの値動きに対するボラ対策で、実は最も重要なのがこの決済後待機かなと思っています。
③時限ポジション制限

錬☆金太郎時限ポジション制限は「過剰なポジションが膨らむ瞬間だけ、限定的に歯止めをかける」ことを目的とした物理的エントリー制限機能です!RSI暴騰暴落回避機能と組み合わせることで、ポジションが急激に増える局面に対して、もう一段ブレーキをかけることができます。
■パラメーター表示

〇時限ポジション制限の作動挙動
① 既存の最大ポジション数制限を最優先とし、その範囲内で本機能が動作します。
② 本機能はON/OFFの切り替えが可能です。
③ 指定ポジション数に達した時点で、同方向のエントリーおよびナンピンを一定時間停止します。
④ 買いと売りは別々に管理しており、買いが停止中でも売りは通常通り動作します。
⑤ 停止中でも保有ポジションの決済処理は継続されます。
⑥ 制限時間経過後は自動的に制限が解除され、通常通りエントリーが再開されます。
⑦ 制限中に決済が行われ、ポジション数が閾値を下回った場合は、その時点で即時解除されます。
牛若丸のパラメーター
錬☆金太郎こちらが「牛若丸(Ver1.01)」のパラメーターです!運用時間設定が分単位で自由に出来るので、ご自身の考えで幅広い運用戦術が取れるのも魅力のEAです。
パラメーターを見て頂くとわかると思いますが、ここまで紹介をしてきた機能も含めて、多くのサポート機能が付いています。
自由度も高いので、相場状況に合わせて柔軟に設定変更が可能です。

ロットと証拠金設定目安①:マイクロ口座(攻め設定)
錬☆金太郎下記の目安はあくまで参考値です。証拠金とロット設定は、ご自身のリスク許容度に応じて自己責任において設定して頂きます様お願い致します。
攻めるマイクロ口座運用術についてはこちらの動画をご覧ください
目安は証拠金3万円でロット0.1単位
■マイクロ口座の証拠金とロットの目安
証拠金1万円 ロット0.03~0.04
証拠金3万円 ロット0.1
証拠金6万円 ロット0.2
証拠金9万円 ロット0.3
証拠金12万円 ロット0.4
証拠金15万円 ロット0.5
牛若丸自体は、マイクロロット0.01から設定が出来る様になっていますが、XMのMT5はブローカー側の口座仕様でマイクロロット0.1からでないと利用ができません。なのでマイクロロット0.1以下の設定で稼働をされたい場合はHFM口座を利用してください。
HFMセント(マイクロ)口座の注意点
錬☆金太郎あくまで個人的な意見ですが、ブローカーについてはフォワード検証のパフォーマンスで見ると下記が推奨です!
・証拠金12万円以下はHFM推奨
・証拠金12万円以上はXM推奨
※2026年7月1日現在の為替レートでの計算
口座の利益パフォーマンス自体はHFMの方が明らかに良いデーターが出ています。
ですが、HFMのセント(マイクロ)口座はレバレッジ制限があるので、証拠金12万円以上の運用だとレバレッジ1000倍以上を維持できない可能性があります。
FX自動売買では、レバレッジを利益向上のテコとして使うのではなく、1エントリーあたりの証拠金量を減らして証拠金維持率を上げる為に使います。
つまり、レバレッジが高ければ高い程、証拠金維持率で有利になります。
この視点から、証拠金12万円以上でマイクロ運用をお考えの方には、レバレッジ1000倍が維持出来るXMを選ばれる方が優位性があると考えて、このご案内をしています。
レバレッジ規制の詳細はこちらを参照

ロットと証拠金設定目安②:マイクロ口座活用法(守り設定)
錬☆金太郎マイクロ口座活用法は、運用リスクを低くして取引しやすい環境を作ることを目的とした錬☆金太郎推奨の運用方法です!
具体的な考え方は、ぜひ下記の動画でご確認ください
■ロットをスタンダードロット0.01の半分で考える場合
・目安証拠金 30万円 マイクロロット0.5
錬☆金太郎ここに示してるハーフ運用は、あくまで考え方の1つです。相場状況で柔軟にロット調整を検討してください。実際、多くのユーザー様が相場状況で柔軟な調整対応をされて好成績を出されています。
■マイクロ口座活用法の証拠金とロットの目安(ハーフ運用の場合)
証拠金3万円 ロット0.05
証拠金6万円 ロット0.1
証拠金12万円 ロット0.2
証拠金18万円 ロット0.3
証拠金24万円 ロット0.4
牛若丸自体は、マイクロロット0.01から設定が出来る様になっていますが、XMのMT5はブローカー側の口座仕様でマイクロロット0.1からでないと利用ができません。なのでマイクロロット0.1以下の設定で稼働をされたい場合はHFM口座を利用してください。
HFMセント(マイクロ)口座の注意点
錬☆金太郎あくまで個人的な意見ですが、ブローカーについてはフォワード検証のパフォーマンスで見ると下記が推奨です!
・証拠金12万円以下はHFM推奨
・証拠金12万円以上はXM推奨
※2026年7月1日現在の為替レートでの計算
口座の利益パフォーマンス自体はHFMの方が明らかに良いデーターが出ています。
ですが、HFMのセント(マイクロ)口座はレバレッジ制限があるので、証拠金12万円以上の運用だとレバレッジ1000倍以上を維持できない可能性があります。
FX自動売買では、レバレッジを利益向上のテコとして使うのではなく、1エントリーあたりの証拠金量を減らして証拠金維持率を上げる為に使います。
つまり、レバレッジが高ければ高い程、証拠金維持率で有利になります。
この視点から、証拠金12万円以上でマイクロ運用をお考えの方には、レバレッジ1000倍が維持出来るXMを選ばれる方が優位性があると考えて、このご案内をしています。
レバレッジ規制の詳細はこちらを参照

ロットと証拠金設定目安③:スタンダード口座
錬☆金太郎下記の目安はあくまで参考値です。証拠金とロット設定は、ご自身のリスク許容度に応じて自己責任において設定して頂きます様お願い致します。
・目安証拠金 30万円~50万円 ロット0.01
以下はあくまで参考例です。
証拠金60万円でロット0.02
証拠金90万円でロット0.03
参考運用事例一覧
錬☆金太郎ゴールドEA・牛若丸 は考え方次第で多彩な運用が可能です。2026年もゴールド相場は極めて高いボラティリティで推移しているので、下記でご紹介する運用方法をぜひご検討ください!
2026年相場を踏まえた推奨運用方法:マイクロ口座活用法
マイクロ口座活用法の基本的な考え方
マイクロ口座活用法を応用したユーザー様のリアルな成功事例(2026年実例)
運用管理の考え方について
常勝ユーザー様の共通点(運用管理の考え方など)を紹介した動画
稼働時間目安と考え方

無料配布実施中!
錬☆金太郎簡単な条件だけで無料配布致しています!
ご利用にあたってのお願いと注意事項
錬☆金太郎投資は自己責任です!もし損失が出たとしても当方では保証など一切の責任を負いません。あらかじめご理解・ご了承ください。
■当方は、あくまでシステムを提供する事業者であり「投資助言業」ではありません!
投資に関する一般的な話はできますが、具体的に「〇〇しましょう」といったことは投資助言に該当し、法律で厳しく規制されています。従ってコンプライアンス面から考慮しても、その様な投資助言に当る質問されてもお答えすることができません。サポートは、あくまでシステム面でのサポートとなりますことを予めご理解とご了承ください。
■提示している実績や目標設定をご確約するものではありません!
提示させて頂いているEAの実績や目標設定などは、これまでの検証結果や実成績を踏まえて、利用者様の判断材料の1つとなればと考えてお伝えさせて頂いておりますが、相場の未来は誰にも予測できるものではありませんので、今後も同様の成績を出すことをご確約することは出来ません。EAを使った自動売買は、そもそもFX取引になりますので資産を減らすリスクもあることを重々認識した上で、結果も全て自己責任となることをご理解の上、ご利用下さい。
■EAの使用について
EAは全て無料で提供しています。使用は自己責任においてしてもらうものですので、設定マニュアルを必ず読んでから使用をお願いします。また、EAの作動チェックは細心の注意を払ってやっておりますが、何らかの理由でバグが発生する可能性はゼロではありません。しかしその場合も無償提供物なので責任は負いかねます。あらかじめ了解の上でご利用ください。






